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DQ8 RTA 10:16:14 レポートその3

<ラップタイム>

サザンビーク城着    5:02:00
アルゴングレート撃破  5:19:25 (1:29)
闇の遺跡突入      5:38:34
ドル1撃破         5:54:29 (7:18)
ドル2撃破         6:02:59 (6:30)
ゼシカ撃破        6:34:17 (4:41)
最後のカギ入手     7:03:15 
キャプテンクロウ撃破  7:24:31 (9:20)
レティス撃破       7:51:03 (6:46)
ゲモン撃破        8:03:20 (4:39)
はぐれ狩り(2)終了   8:19:51 (10:30)
レオパルド撃破     8:30:59 (3:20)
マルチェロ撃破     8:48:14 (4:19)
チビソーン撃破     9:11:40 (4:24)
暗黒の魔人撃破    9:22:23 (1:43)
結界解除         9:45:19 (7:04)
ラプソーン3撃破     9:52:21 (7:02)
The End         10:16:14


◆アルゴングレート撃破まで
海竜は疾風突きバギマメラミの1T撃破。時折ジゴフラッシュをカット出来る時もありますが、期待するほどのものではないので全く問題ないです。
バウムレン周りは何も問題なく突破。レポートとしては書いていない前回の10:53:17の時はここでバウムレンからおりてしまうミスをしたので慎重にやりました。
サザンビーク着後のトカゲゴルフは2打で成功。タイム的には余裕があったので4打位かかってもいいと思っていたのですがこれくらいの気持ちで挑んだほうが成功率は高いようです(笑)。
アルゴリザードは2、2、4Tで撃破。3匹目は2T目にためた主人公とククールがおたけびで飛ばされたため遅いですが、これくらいなら大きな影響はありません。
アルゴングレートは4T撃破、最後の敵のモーションをカット出来たのはおいしいです。ただ、2回ルカニが入った後もヤンガスが兜割を打ってしまったのはいただけないですね、打撃で事足りるのでそうすべきでした、1.5sロス。


◆ドルマゲス2撃破まで
闇の遺跡までは自己べの時と変えていません。変わったのは操作精度だけですね。
なんにしても、船入手~闇の遺跡突入までが自己べの時よりも早いのは練習の成果と言っていいでしょう、こういうところで詰めるというのはうれしいもんです。
闇の遺跡内のエンカは1逃げミスが1回だけ、エンカ数自体も少なかったので楽にドルマゲス戦に入ることが出来ました。
ドルマゲス1戦は2T目に強制睡眠が飛んでくることが無かったため早々に分身とさようなら。3T目に主人公が分身の強制睡眠で眠りましたがゼシカのまんげつ草で回復。タイムが早かったのでそれ以降は主人公はためずにさみだれ、ヤンガスも1回ためるだけで後は蒼天魔斬でちまちま削っていきました。ただ、不確定ローテの睡眠終了後20ための状態ではヤンガスが50ためまでためたほうが良かったですね、これはローテ読み違えのミス。反省。
最後のターンはHPを全員が満タン近くになるように調整しつつヤンガスの先制蒼天魔斬でとどめ。理想的な状態でドルマゲス2へと突入することが出来ました。
ドルマゲス2戦はHP満タン状態だったので主人公はさみだれ、ククールはスクルトを選択。1T目にスコール+波動だったためスクルトではなく防御のほうが良かったのかもしれません。
2T目で早々にルカニが2回入ってくれたため、少しくらいHPの減っている状態では主人公は回復にまわらずさみだれ突きを打っていきます。5T目にはルカニが切れそうだったのでゼシカは双竜を打ちたいところでしたがルカニを選択。ドルマゲス2戦ではルカニを切らさない事が何より大事。
今回のドルマゲスさんはCローテが多めでしたが、超高速連打が全く来なかったためデレてくれたといっていいでしょう。Bローテはたったの1回とこれもデレ。そのかわりマヒャドは多かったですがそこまで気にするほどでもなかったです。
10T目に打撃+スコールでマヒャドのダメージが残っているゼシカが乙。残りHPが少なかったのでゼシカのダメージを無視した所を的確に突かれました。中盤ならば主人公がゼシカのダメージを回復させるところだったのですが、終盤近くで葉っぱも2枚ある状態だったので放置したらこうなりました。死者が出ることは想定の範囲内なので問題は全くないです。葉1枚消費。
その次のターンはククール以外が先攻でダメージを与えれば大丈夫だったので、ピオリムが入っていないながらククール防御で特攻し、主人公のさみだれが3ヒットで撃破。総ターン数12T、6分30秒はこんなもんでしょう。この地点で自己べを20分巻いています。いろいろデレてくれたおかげではありますが、このくらいのタイムが出ると本当に気持ちがいいですね。

◆呪われしゼシカ戦まで
ライドンの塔の同時落ちは3、4、5番目の石像で成功。1番目でも決まればほぼ完璧と言ってよかったのですが、2個成功しただけで満足です。(5番目は誰がやっても確定成功)
リーザスの塔を終えてからすぐに海賊の洞窟をブクマに行きます。リーザスの塔からとリーザス村から行くのでは11sほど前者のほうが早く、リレミト分を合わせても精々2sほどしか違いが無いのでこのルートにしています。こうすることでゼシカまでに疾風のバンダナ、薬草園までに命のブレスレットが入るので安定をとれます。
ゼシカ戦はデレてくれました、早々にルカニが入ってくれたおかげで攻撃に専念出来る体勢が整いました。基本的には3T(マホカンタ、バイキル→ヤ、主)の攻撃準備が整うまでは主人公は1ため状態を維持してベホマで後攻回復も狙いつつ安定を取る戦い方にしています。この3Tで仲間呼びがあったら即ライデイン。初ターンの主人公のためはライデインのためにあるといっても過言ではありません。
結局最後のターンはHP計算の甲斐もあって主人公の疾風突きで撃破。マホカンタも切れなかったので仲間呼びが多かった割に早く撃破することができました。

◆キャプテンクロウ戦まで
雪山地方のエンカはキラーマを含めて2回、両方とも1逃げ成功なのでデレました。
薬草園のエンカは2逃げミスがちらほらあった程度で凶悪なエンカに絡まれることも無く無事突破。
問題はクロウ戦です。19T、戦闘時間9:20はgmといって差し支えない内容。
1T目いきなり5ためしんくうはが飛んできてため状態が解除されたと思ったら2T目にため→波動。これはしょうがないのですが主人公の20ためとゼシカの5ためがふっ飛ばされて少ししょんぼり。
で、4、5T目にぱふぱふをするもどちらも効かず波動→SHTしんくうは。これはまあしょうがないかなーと思っていたらゼシカが乙。( ゚д゚)
5ためしんくうはの回復を全快状態にせずケイロンの弓で代用したせいというのもありますが、ゼシカHP180、SHTしんくうはが153~185なのに184ダメージを引く程度の運の無さ( ・´-・`;)
ザオラルが1発で入ってくれたのでまあいいんですけども、ゼシカのピオリムが1手遅れるのはそれだけで脅威なので以後気をつけます、はい。
それから11T目に波動→SHTしんくうは(この前にぱふぱふが2連続で入らなかった)のあとピオリムを入れてない無能さ。波動が来たらピオリム入れなさいって教わってるはずなのに何をやっとるんだかという話です。まあこの次の次のターンの50ため打撃は誰に来ても落ちていたのでしょうがないですが。
結局ぱふぱふの効きは2/6と普通より悪いくらいに見えますが、要所要所で効いてくれなかったのとイレギュラー行動による死者がでたおかげで非常に遅いです。正直これだけ意味不明な行動をされたら遅くなるのも当然な気がしますが(笑) ともあれ自己べよりもかなり巻いたラップタイムなので気を取り直して問題のレティスゲモン戦へ。

◆ゲモン撃破まで
前半のメタル狩りで一番の問題と言われていたレティスゲモン連戦です。普通ならばここでヤンガスにオノ装備時攻撃力+20があるのですが今回はスキル振りミスの影響で+10止まり。大魔人斬りの火力が一気に10も下がってしまいます
どーしたもんかなーと思いながら、結局どーしよーも無かったのでレティシアのちからのたねを追加回収してヤンガスに投与するだけにとどめておきました。これ以上何かやろうとしても何も出来ないしやるだけロスになるので。
並走用ならパルミドの力の盾を回収したり薬草園のあくまのしっぽ回収で闇の衣錬金とかもありましたが、記録を狙うならとことん狙おうと思い全部カットしました。
運命のレティス戦は非常にデレてくれました。主人公1/4、ヤンガス5/10で並運よりは下ではありましたが、氷のやいばとマヒャドの乱数が高く、攻撃力-10の分を帳消しにするほどの活躍を見せてくれました。3T目に打撃+わしづかみでゼシカが落ちたこと以外は完璧、むしろそれは主人公の雷光一閃突きのチャンスが増えることになったので死者が出る攻撃としてはデレの部類に入ります。
結局12Tで撃破、ラストターンは凍えるチーズ、氷のやいば、マヒャドで安全に撃破しています。
ゲモン戦までのエンカは3逃げミスが2回出るなどよく訳のわからない内容でしたが、両方とも敵1体の組み合わせだったのでそこまで大きなロスではありませんでした。
ゲモン戦は1T目に死者が出なかったため大きなロスはありませんでした。デスターキーがおたけびを打ってきましたが、ゼシカにしか刺さらなかったので問題なし。
ただ、2T目になぜククールが主人公にバイキルトを打ったかは謎。ここは最善手ならマヌーサ、次点でゼシカにスカラでした。というよりもマヌーサ>スカラ→ゼ>バイキル→ゼ>バイキル→主>バイキル→クの優先順でククールは行動すると決めていたのにもかかわらずこうやって意味不明な行動を取る病はなんとかならんですかね?w幸い3T目にマヌーサが一発で入ってくれたため大きな影響はありませんでしたが、無能といっていいでしょう。
ここでスカラをゼシカに入れる理由としては、ゼシカはSHTを叩きこむ係として非常に重要なので絶対に死なせたくないということがあげられます。具体的には、ゲモンの「わしづかみ」+「激しい炎」に確定で耐える、ゲモンの「打撃」+「炎」+あんこくちょうの「打撃」にほぼ耐える、などメリットは多いです。
ゼシカはアタックの瞬間だけごうけつの腕輪に付け替えてSHTバイキル双竜をゲモンに叩きこみます。これ+全員で特攻でよほどのことが無い限りこのターンでゲモンは落とせます。本来なら7T目でゲモンは撃破出来るのですが、ゼシカがおたけびで飛ばされた分1T伸びて8T。あんこくちょうはそのあとゆっくり処理します。9Tで撃破。

◆マルチェロ撃破まで
いつものように風鳴りの丘で覇王のオノを回収します。なぜかここでエンカ0を引くという僥倖を達成出来ましたがなんでですかね、良くわからないけど雑魚に粘着されずに済んで良かったです。
高台はぐれは入れ食い状態で、複数匹出現の割合が多かったように思います。それから下の成績を見れば分かりますが、打率が本当によろしい。主人公は今日ははぐれハンターになっていたようだ( ・´-・`) 対メタルや対レティスにはgmなのにw 結局10分程度で狩り終わり気持ちよく犬戦へ。
犬戦では主人公が最初にフバフバチーズを使い忘れるミス。これは割と大きめのミスですね、フバフバチーズ使わないとゼシカピオリム後攻でおたけび→回復後攻で地味に崩壊の可能性を秘めています。フバフバチーズ回収は結構前のチャート変更なのに前チャートのミスをしてしまうのはよろしくないですね、反省。初ターンのおたけびではゼシカがピオリムを入れる前に飛ばされてしまったのでマジバリは後回し。ルカニが入ってくれないためゼシカが1回ルカニに回る場面がありましたが最後は主50ためかえん斬り+ゼ20ため双竜で8T撃破。
マルチェロは初ターンピオリム前に波動が来たのでこの波動は許容範囲内と思って見ていたら全員で特攻のターンに主人公の20ためバイキル打撃をピロリされ、764ダメージロス。これによって撃破が2T遅くなりました。そのあとも波動が2回来たため体勢を整えるのに時間がかかり遅れてしまいました。後半のボスは波動が来る=遅れるということなので非常に厄介です。手間取りましたがなんとか撃破。

【ク34前調整までのはぐれ狩り成績】
総戦闘回数:17回
はぐれ撃破数/はぐれ出現戦闘回数:8/7
メタル撃破数/総メタル出現匹数:8/23
対メタル先手回数:0回
1逃げ成功:5回
2逃げ成功:2回
3逃げ成功:0回
4逃げ成功:2回
対はぐれ主人公打率6/7
対はぐれヤンガス打率2/3

◆暗黒の魔人撃破まで
暗黒魔城都市のエンカは前回と比べて非常にデレてくれました。ラプソーンまでの7エンカ中1逃げが4回、2逃げが3回(内襲いかかり1回)とかなり好調。敵モンスター数もそこまで多くなかったので回復の手間も少なくて済みました。
前回と比べてここの装備を少しだけ変更しています。前回はククールの命のブレスレットを主人公に渡していたのですが、今回はゼシカの命のブレスレットを渡しています。こうすることによって①ククールが痛恨に50%で耐える②ゼシカの攻撃力が上がって(騎士団長の指輪装備)撃破速度向上が見込めるという利点があります。ゼシカはどうせ命を装備していても痛恨一発に耐えられず、逆に命無しでも攻撃+吹雪という一番強い攻撃でもほぼ確定で耐えるのでこのようにしました。攻撃2連続がゼシカに刺さるのはレアケースなので無視していいでしょう。
チビラプソーンはただのおにぎりでした。2T目の痛恨は主人公に刺さり全員生存、3T目にはルカニが2回入り、5T目に張り切りチーズを使用。5T目は痛恨→主+ナズン、6T目の行動が打撃+ナズンとデレてくれたので主人公も5ためバイキルかえん斬りを入れることが出来、結局張り切りチーズの効果を全員が回収出来たのは大きかったです。強制睡眠が2回飛んできましたが1回はゼシカのまんげつ草、2回目は最後の1T前だったので無視してゼシカの双竜打ちで撃破。8Tでの撃破は非常に早いですね、もうこれ以上のデレはないんじゃないかな?wと思うほどのつこいっぷりでした。
暗黒の使い戦は2T目に5ためライデインと5ためイオナズンで2T撃破、像戦はククールにべホマラーを使われなかったためこれも2T撃破。シャークマジュはバギクロスの乱数がばらけたため同時撃破とはなりませんでしたが2T撃破。同時に撃破すると倒れるモーション分のカットが出来短縮になるのですがこればっかりは運なので仕方ないです。
暗黒の魔人は4T撃破。3T目にヤンガスが攻撃をピロリしたため4T目にククールの先攻バイキル期待で4T撃破を狙いました。もしこれが失敗したとしても次のターン特攻をしかければ撃破出来るので問題はなかったです。上手く先攻バイキルが入ってくれたおかげで4T撃破。

◆EDまで
オーブ集めは前回同様のルートで変更点はありませんが、なぜかサヴェッラからトラペッタへ飛ぶときに間違えてリーザスへ行ってしまうロス。これって魂使ったほうが早い?と思いつつも自信が無かったのでトラペッタへルーラ。約13sロス。
葉っぱが1枚しかなければこの途中でエジェウスの石碑に寄って世界樹の葉を回収。チビラプ戦で使い切った場合にはロスになりますがサザンビークでもう1枚追加購入します。ラプソーン戦は誰かが落ちると途端に苦しくなるので葉っぱは2枚欲しいところ。今回は4枚余っていたのでその必要はありませんでしたが。
祈り戦は12T7祈りと標準?的な内容に。念じは少なく波動や笑いは多かったのですがそれ以上に神々の怒りがめんどくさかったですね。祈りターンにこれが来られると大抵次のターンは祈りが不可能になるのでメンドクサイです。9T目に神々が2発ククールに入りましたが、ククールなら先攻率50%以上あるし、念じ+αのダメージを喰らわないと落ちないのでここは攻めて回復させずにいきました。幸い笑い+メラゾーマ→ヤンガスと行動が良かったので連続で祈ることに成功。ラストターンはピオリムを入れてヤンガスもオノを外し敵のエフェクトをカットできる可能性を上げての祈り。ヤンガスが先攻してくれたおかげでモーションカットでいい流れを作りつつ最後の戦いへ。
ラプソーン3戦は波動こそ1回しか来ませんでしたが、念じボールが12Tの内7回、内集中でゼシカとククールが1回ずつ落ちてしまったので波動回数の割に遅いです。4T目にピオリムではなくイオラを使うというひどいミスがありましたが81ダメージおいしかったです。
チーズを使うタイミングが見当たらなかったため1個だけ消費して撃破。ゼシカとヤンガスがチーズの効果を受けた攻撃が出来たのでこれに関しては良かった方でしょう。本当はもう1個のチーズも使いたかったのですがラプ1戦で雫を1個使っていること、叩きつけ+念じなど強い攻撃があり5ためべホマラーでは回復が追いつかない状況が多かったことからチーズの使用を断念せざるを得ませんでした。ミスはイオラ位で、そのあとはスムーズにコマンド入力が出来たので良かったです。
ED中になぜかトロデーン城の道を間違えて3sほどロスったりタイマー止める時に停止ボタンではなくスタートボタンを押したりして1sロスなどいろいろとミスはありましたが、無事完走。タイマー停止は安定取った形ですw。

なんにしてもこれだけのタイムが出たのは後半のボスがデレてくれたこと、トロデーンのはぐれ狩りが最高の運を引けたことにあると思います。もうこんな運は引けないでしょうw 
これで一旦DQ8は一区切りでいいですかね、何か新しい案が出てきたらやるかもしれませんが少なくともはぐれ以外の部分で10分以上の短縮を見込めないと難しいかな、そんな案が出てくるかは微妙ですがw
というわけで、いよいよ次は残念感漂うDQ5界に進出しちゃいますかw
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